<a href="https://ameblo.jp/sky-yes/entry-12790216069.html">★癒しフェスティバル横浜出展ありがとうございました★</a>

★癒しフェスティバル横浜出展ありがとうございました★

2/19(日)横浜ワールドポーターズにて、癒しフェスティバル横浜に出展させて頂きました。

初めてのワールドポーターズ出展。

私が癒しフェスを知ったのは、ここが起点でした。

なんと、コロナ前に一度セッションしていただいた方と再会!

まさかここで出展者として再会できるとは思っておらず、ただ感動!

その方、大人気でなかなか隙を見つけられませんでしたが、

夕方になり、ようやくセッションしていただきました!

先週は人間関係のいざこざで眠れぬ夜を過ごしたさっこ。笑

気になっていた、主人との出会いの意味と今後の考え方についてを聞いてみた。

前世のことは割愛しますが、面白い例え話があったので自分の為に残しておきます。

主人の愛の量が〝ほろ酔い3%”だとしたら、

私の愛の量は〝赤ワイン20%”らしい。
(実際の飲酒傾向もそうw)

彼は彼の器で最大限生きている。

愛情表現も、彼の中では最大級である。

(私にとっては物足りないし、ただの甘えにしか感じられないがw)

また、私の言っていることが理解できないのも受け取る器がないから当然で、そこは生暖かく見つめる必要があるのだと。

(何度同じことを伝えても、右から左にスルーだし、繰り返される日々w)

私も100%の愛を垂れ流しされても抵抗を感じるだろうし、ついていけないと思うだろう。

このように、人には愛の器がある。

切磋琢磨しながら、器を広げるために日々努力しているのだろう。

なにより、私が彼の愛の量を増やす役割なのだとしたら、心が通じ合わないことに悔しさやもどかしさを感じても進めない。

これが愛なんだよ。

と、諦めず与え続けても、彼が今世で理解できるかは不明。

きっと80歳になったら、少しは言っている意味が分かるのかもしれない。

そのくらい長期スパンで見つめないと自分が疲弊してしまう。

そのことに気づき、腑に落ちました。

ついつい相手に自分と同レベルの会話を求めがちで、無意識に期待しがちだけれど、いざこざが起きるときは見直しのタイミング、ということがよくある。

これは主人に限らず、他の人間関係のごたごたもそうだ。

苦しむ日々が続いたが、様々な人からの援助のお陰で、自分に戻ってこれた気がする。

さっこの迷走はこのくらいにして、やりたいことに全力投球したいものです。笑

オラクルメッセージというセッションを取り入れてみてから、カード達と遊ぶ毎日。

今回はお隣の席を譲って下さったコスモさん。

ほぼ、お隣にはいらっしゃらず、常に隠れスタッフをされていました。

腕試しのように、最初にセッションを受けて下さり、私のエンジンをかけて頂きました。

いつも、本当にありがとうございます。

前回、本厚木イベントにてお隣だったYukiさん。

Yukiさんのセッション、大人気でした!

私はというと、ニックネームが同じ「さっこさん」がご縁を感じて受けて下さったり、他にもご新規様との出会いがあり、イベントならではの対面セッションを楽しませて頂きました。

また、機会がありましたら、よろしくお願いいたします♡

ありがとうございました♡♡♡